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2015年5月11日月曜日

「簡易マクロもいけちゃう神レンズ」 OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 12-40mm F2.8 PROショートレビュー 

OLYMPUS OM-D E-M5 Markⅱを手に入れました!

今までEOS 7Dをメインに使っていましたが自分の生活の変化により持ち運びやすく防塵防滴で気軽にそこそこ本格的な写真を撮れるような機材を導入したいと思い購入に至りました。

今回はそんなOM-D E-M5 Markⅱ(以下E-M5mk2)のレビュー・・・ではなく

 OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 12-40mm F2.8 PROショートレビュー

「簡易マクロもいけちゃう神レンズ」です! 

このレンズはE-M5mk2ではキットレンズとして売られていないため別途購入しました。
このレンズの特徴は防塵防滴ファンクションボタン搭載と言ったものが挙げられますが今回紹介するのは最短撮影距離についてです。

2015年5月5日火曜日

延長保証の感覚のズレ

またまたお久しぶりとなってしまいました。AofuchiWorksです。
実はこの記事は新しいPCから投稿していますがレビューを書くわけでもなく実践導入となってしまいました・・・(汗
そんなことはさておき実際の話に行きましょう!

電気屋さんでちょっと高額な製品を買った際には延長保証に入るか聞かれたり、もしくは自分から言ったりするかと思います。

その延長保証、どういうことを想定して入るか考えますか?

自分はここはズレていました。

実はそれは普通に保証対象外であり有償修理となるようなことでした。
それは「物損」です。
実は「万が一壊してしまった際」の「万が一」という単語に引っ張られて実際には対象外のことを想定していました。
このように自分の想定している内容と実際の保証内容のズレがないように気をつけたいいかもしれません。
保証いれるかでポイントが犠牲となったりちょっと高くつくこともありますし・・・

また延長保証の内容もしっかり読むということも大事だと思いました。


て、なんでこんな話になったかというと・・・
ネタは尽きない・・・なのにブログが思うように書けない

2014年6月29日日曜日

「沼」とは何か

カメラとかオーディオとかには「○○沼」と言われる沼が存在します

その沼とは例えば
状況:スナップ用の機材欲しいな~


最善:広角め~標準域の単焦点レンズを買う

沼:スナップ用にdp2 Quattroを買おう

訳:レンズを買おうと思ったら倍ぐらいするカメラを買うという結論に


とこんな感じになると沼にはまってるな~と思います
他には
・比較対象して1つを買おうとしたら両方買ってた
・気がついたら物が増えてた
・IYHしている
といったところでしょうか


そんな感じであまり躊躇なく「欲しいと思ったら買ってた」という状況になったら沼にはまっている気がします。


お金があったら本気でdq2 quattro欲しかった・・・

2014年6月21日土曜日

カメラの楽しさ

カメラの楽しさって

シャッターが切れた時の気持ちよさ
どんな写真が撮れたか確認するまでのワクワク感
良い写真が撮れた時の嬉しさ

あるからだと思います

カメラをすごく使えているとき、
気づかぬ間に上のことができていると思います

この楽しさってスポーツの上手く打てたとか蹴れたとかそういうのに近いと思います
スポーツだとセンスや持って生まれた能力によって「上手くできた」ということが難しいこともあります

しかし一眼レフなら物に寄って背景ボケのある写真が撮れた瞬間にそれを味わえる
手ごろな快感があると思います
それでいて奥も深い

良いですよ・・・

(7Dならはまれば連写だけでも味わえます)

2014年5月28日水曜日

流し撮りのプラクティス

流し撮り、通常の背景ボケとは違った「被写体以外がよくわからない世界」ですね。
そんな流し撮りのプラクティスをしました。
というか「やってみろ」ってなぜかやらされました。

今回の相手は人、
そのため普段相手にしてるバイクよりとても楽ですね
ただ朝は曇ってどんよりしていた天気が急に快晴になったせいか露出が・・・
でもハイキーのおかげがすごく綺麗な世界、
快晴がさらに清々しくまた被写体のお肌まで綺麗になっていて結果オーライでした。
ただ適正露出で背景流してだとやはりNDフィルターが必要な気がしました。

また初心者丸出しなことですが、
ポイントごとにどう撮ったらいいかなどがよくわかりました。
例えば表情が見えない場所からなら駆け抜けて「いった」感じを撮るとか、
競っているときは誰にフォーカスすればいいのかなどですね。

それにしても自分の写真は、
「どれを撮りたいのかに意識がいきすぎて全体の構図が意識できていない」
そんな感じがしました。
後半からは引きの画角も使っていましたがまだ使いきれてないかなっと感じました。

ちなみに機種は7Dの同年代の某機なのですが、視度が合いません。
7Dだとあうのになぜでしょう・・・
そのせいピントが来た時に通知音がないAIサーボAFの使用は怖い物でした。
ですがそれも「写真を見てみてのお楽しみ」というフィルムに近い感覚もありました。

2014年5月15日木曜日

EF-S10-18mmは新たな撒き餌になるのか

キャノンの「新たにもう1本」にむいているレンズと言えば、
EF40mm F2.8 STMやEF50mmF1.8 Ⅱといった通称「撒き餌レンズ」だと思います

そんな巻き餌レンズにこれもなるかな?って思うのが最近発表された

EF-S10-20mm F4.5-5.6 IS STM 46000円(税別)

というレンズです

いわゆる広角レンズです